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by y59bidw0hr

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 昨年末から一部車両で痴漢防止用の防犯カメラが設置されたJR埼京線で、月平均の被害が設置前の約半分に減ったことが警視庁の調べでわかった。

 強制わいせつ事件は3分の1になり、同庁は「一定の抑止効果が出ている」としている。

 東京都内で昨年、届け出があった電車内での痴漢被害は計1569件。埼京線は全路線のなかで最多の173件(月平均約14・4件)に上り、このうち強制わいせつ事件は計38件(同3・2件)だった。

 同庁によると、インターネットの掲示板で知り合った仲間が集団で取り囲むケースもあるなど手口は悪質化している。

 同庁は昨年10月の鉄道各社との官民合同会議で、車内カメラを設置するよう要請。JR東日本が昨年12月28日から、埼京線の一部車両に計6台取り付けた。

 同庁が1、2月について調べたところ、痴漢が計15件(月平均約7・5件)でほぼ半減。このうち強制わいせつは2件にとどまった。JR東日本は設置場所の拡大などを検討する方針。

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by y59bidw0hr | 2010-04-05 19:12
 「肩車していた孫に手を引かれ」。老年世代を迎え、定年後をどう過ごすか悩んでいる人たちは少なくない。現役時代同様にパワフルに第二の人生を歩む人、仕事を辞めた喪失感に苦しむ人などさまざまだが、エリートと呼ばれたサラリーマンほど定年後のアイデンティティー確立に悩むという。そんなかつての企業戦士たちが文書を書くという共通項で「企業OBペンクラブ」に集い、互いの作品を批評し合いながらかくしゃくとした人生を送っている。(太田浩信)

 ◆団塊世代は若造

 クラブは平成元年に設立。高度成長期を支えたサラリーマンたちが定年後、「書く」ことを新たな生きる支えとして作品を発表・批評し合う場として活動を続けてきた。会員は約70人。50代から90代までと幅広く、団塊世代はまだまだ若造だ。

 活動は個性豊かな講師を招いて講演を行う月例会と7つの分科会が中心。分科会は、800字以内のジャンルを問わない文章で表現力を磨く「何でも書こう会」や原稿用紙30枚以内の短い小説を批評し合う「掌編小説勉強会」など、川柳、俳句、英語解読といった7つがあり、それぞれ月1回ほど開いている。どの分科会に顔を出すのも自由で、3つ、4つと渡り歩く猛者もいる。

 「現役時代に海外生活が長く、いろんな国の文化を知っている洒脱(しゃだつ)な人が多いですね」と西川武彦会長(73)。自身も日本航空OBで、豊富な海外経験をもとに数多くの作品を精力的に執筆する。「会員何かものを書いて世の中に伝えようという気持ちがある。それと、好きなことを言える仲間作りが楽しいんでしょう」と笑う。

 ◆掌編小説勉強会

 東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで3月23日に開かれた掌編小説勉強会。男女9人が出席し、あらかじめ電子メールで送付した6編の小説を批評し合った。

 その一つ、筆者の実体験をもとに描き、途上国からの研修生を招いた行政セミナーを舞台とした作品。「小説風ドキュメンタリーであり、小説としてはおもしろくなかった」「小説なら作家の目でもっと踏み込んで書けるはず」と厳しい指摘が続いた。

 小京都シリーズと銘打つ作品群を発表する会員は今回、地方都市の城天守閣復元事業に寄せられた匿名の大口募金を題材に執筆。出席者からは「秀逸」との声とともに、「舞台とした街の情景が描かれていない」「結末がきれいごと過ぎる」と辛辣(しんらつ)な批評も飛び交う。

 全員が真剣に意見を出し合うだけに、「本当に時々ですが、けんかをしたりします。かなり個性が強い人もいるから。でもあとに残すことはない」と西川会長は話す。平尾富男事務局長(68)は「最近は出版不況で思うように出せないのが寂しいです」とこぼすが、これまでに会の名前で出した本はちょうど20冊。冒頭の川柳は、その記念となる昨年12月出版の『卒サラ川柳 卒サラも遠くなりにけり』に掲載された作品だ。

                   ◇

 ■女性にも門戸開放

 企業OBペンクラブの会員はほとんどが首都圏在住だが、大阪や名古屋、米国ニューヨーク在住の会員もいる。インターネットを通じての作品の応募、批評、連絡など活発に活動。作家の深田祐介さんは名誉会長で、昨年11月になくなった元松竹社長の奥山融さんも会員だった。

 年会費は1万5千円。女性にも2年前から“門戸開放”し、現在は主婦ら7人の女性会員がいる。会員の募集のほか、月例会や分科会の見学も受け付けており、問い合わせは、平尾事務局長(hirao3321@t04.itscom.net)。

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by y59bidw0hr | 2010-04-01 00:26
 米国の化粧品ブランド「NYX」の商品を輸入販売しているボンシック(東京都渋谷区)が、中国や韓国で製造した商品を「アメリカ製」と表示していたとして、消費者庁は25日、景品表示法違反(原産国の不当表示)で、同社に再発防止を求める措置命令を出した。
 消費者庁によると、同社は2006年3月〜09年9月、全国のドラッグストアやスーパーなどで、中国や韓国で製造されたアイシャドーやグロスなど21商品を販売。この際、シールの原産国欄に「アメリカ製」と記載していたとされる。
 ボンシックは、米国にいったん集められた商品を輸入しており、原産国欄に輸入した国を表記すると誤解していたという。 

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by y59bidw0hr | 2010-03-29 21:33
 23日午後7時18分ごろ、JR埼京線の新宿−池袋駅間で架線トラブルがあり、同線の大崎−大宮駅間、一部並行する山手線と湘南新宿ラインの全線が運転を見合わせた。JR東日本によると、埼京線の池袋−新宿駅間で3本の電車が乗客を乗せたまま、立ち往生しているという。

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by y59bidw0hr | 2010-03-27 14:09
 自民党の大島幹事長は20日、盛岡市で記者団に対し、青森県八戸市議の藤川優里氏を夏の参院選の比例選候補として検討する考えを明らかにした。

 大島氏は「本人の決意を大事にしなければならない。立候補したいという決意は聞いていない」と述べる一方、「話題の方ということも踏まえ、いつかは判断しなければならない時がある」と語った。

 藤川氏は2007年に同市議に初当選し、現在1期目。「美人すぎる市議」として週刊誌などに取り上げられ、1月の自民党大会でも女性議員の代表として登壇した。

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by y59bidw0hr | 2010-03-26 01:58
 【ワシントン=小川聡】クローリー米国務次官補は15日午後(日本時間16日未明)の記者会見で、17日に予定していたキャンベル国務次官補の東京での日米協議を中止すると発表した。

 日本訪問前の東南アジア歴訪の中で、政情不安を理由にタイ訪問を取りやめたことによる日程変更の影響だとしている。ただ、キャンベル氏は予定より1日早く帰国することになるため、日程的な余裕はあると見られており、日本側が沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で方針が定まらないのを受けて協議を避けたのではないか、という見方も出ている。

 キャンベル氏は7日に米国を出発し、シンガポール、マレーシアなどを訪ねた後、14日からジャカルタ、タイ、東京を訪問し、17日にワシントンに戻る予定だった。米政府筋によると、17日の日本での滞在は7〜8時間で、この間に外務省で同省幹部らと日米協議を行う予定だった。

 しかし、15日からのバンコク行きは中止となり、代わりにシンガポールを訪問した後、予定より1日早い16日に成田空港経由でワシントンに戻ることになった。

 クローリー氏は「東京での会談に十分な乗り継ぎ時間を確保できなくなった」と説明した。米民間機でシンガポールから成田経由でワシントンに戻る場合、乗り継ぎ時間は約1時間だ。

 しかし、もともと日米協議は17日の予定で、16日に東京で宿泊し、当初の予定通りに17日に協議した後、帰国することは可能だ。なぜ帰国を早めるかについては、米政府当局者は「わからない。日程上の都合としか言えない」としている。

 日米協議では、普天間移設問題が最重要課題となる見込みだったが、日本側は新たな移設案を決めていない。このため、「キャンベル氏が訪日を中止したのは、今、協議しても前進がなく、混乱するだけだと判断したためではないか」という声も出ている。

 外務省は16日朝、米側から訪日中止の連絡を受けた。平野官房長官は16日午前の記者会見で、「日本に来る前の訪問国の日程調整がつかなかったと聞いている」と説明し、普天間移設への影響については、「全くない。我々はあくまで5月末に方向性を見いだす」と強調した。鳩山首相は同日朝、首相公邸前で記者団に、「キャンベル氏の件は、私どもの(関知する)範ちゅうではない」と語り、戸惑いをにじませた。

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by y59bidw0hr | 2010-03-23 20:44
 前原誠司国土交通相は12日の閣議後会見で、財団法人「駐車場整備推進機構」を1年以内に解散すると発表した。同機構は全国で14の駐車場を運営しているが、民間に営業権を譲渡し、内部留保は国に返還する。国交省は08年、同機構に多額の道路特定財源がつぎ込まれたが不採算だとして、09年度までに解散させることを決めていた。

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by y59bidw0hr | 2010-03-19 12:25
 民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に北海道教職員組合(北教組)側から計1600万円の違法な選挙資金が流れたとされる政治資金規正法違反事件で、小林氏が13日に、参考人として東京都内で札幌地検の事情聴取を受けることが、関係者の話で分かった。

 同地検は、北教組からの違法献金を小林氏が認識していたかなどについて聞くとみられる。

 同事件を巡っては、「小林ちよみ合同選挙対策委員会」で資金管理を統括していた木村美智留容疑者(46)が、2008年12月〜09年7月、北教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)ら北教組幹部から、衆院選のために4回にわたって、計1600万円の違法な政治資金を受け取ったとして逮捕された。

 札幌地検は小林氏陣営が、北教組側から資金提供を受けた経緯などについて、小林氏本人から説明を求めるとみられる。

 小林氏は木村容疑者の逮捕後、報道陣に対し、「木村容疑者から、北教組の資金提供について説明を受けたことはない。自分は何も知らなかった」と、献金を受けた認識がなかったと説明している。

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by y59bidw0hr | 2010-03-17 22:31
 フォークの名曲「なごり雪」の記念碑(高さ1.1メートル、幅2メートル)が、作詞作曲した伊勢正三さんの出身地・大分県津久見市のJR津久見駅に完成した。

 曲は昨秋から同駅で特急客を迎え送る歌として流れており、その記念。地元の石灰岩製で、伊勢さんのメッセージ「ホームと言えば 心の奥深く いつもこの景色があるのです」などが刻まれた。

 07年3月の着任以来、「なごり雪」を駅の歌とすることに尽力した後藤静昭駅長(52)は18日付で由布院駅長に異動する。雪と違い、消えない歌碑を残してホームを去る。【古田健治】

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by y59bidw0hr | 2010-03-16 15:09
 安政2年(1855年)、江戸で発生した安政地震の被害などを伝える瓦版(縦37センチ、横94センチ)が、当時、高瀬舟の総元締をしていた岡山県新見市新見の薬局経営井上隆生さん(67)方で見つかった。

 和紙に5色刷りした木版画で、記事とともに炎を上げる江戸中心部が描かれ、混乱の様子を詳しく伝えている。

 井上さん方は、宝暦4年(1754年)、「伏見屋」として開業。参勤交代の武士や荷物を運ぶ新見藩の仕事を手がける一方、鉄や米を積み出し、明治以降も木炭などを輸送、伯備線開通の昭和3年(1928年)まで営業した。

 高瀬舟の手配をした船割帳など江戸―昭和の文書約1500点が残っており、井上さんが同市哲多町の郷土史家田仲満雄さん(70)の協力で、整理していて見つかった。

 瓦版は「江戸大地震並出火附」の見出しで、記事は「安政2年10月2日夜、にわかに大地震が揺りだし、千住宿大半揺り崩し、小塚原町残らず焼けた」と始まり、浅草や上野、巣鴨などの被害を一行25字で131行にわたって詳報。文末には、御家人衆方11万戸、けが人10万1000余人など被害状況をまとめている。また、「上様が浅草雷門内に困窮者のため御救い小屋を建てた」とも伝える。

 下部3分の2は、江戸城の堀と隅田川に挟まれた町の地図。主な侍屋敷などを描き、十数か所で炎が上がる様を描いている。

 田仲さんは「生々しい記事で、地震後、まもなく発行されたものだろう。伏見屋の主人が参勤交代か何かで江戸まで随行し、帰りに買って帰ったのでは」と分析。井上さんは「現代でも大災害後の新聞は貴重な情報源。店頭に展示して多くの人に地震について考えてもらいたい」と話している。(木曽田学)

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by y59bidw0hr | 2010-03-11 19:58